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久々にバイクいじり。
今更ながら、KLX250をフェンダーレス化。
161126施工前施工前161126施工中施工中161126施工後施工後
ナンバープレートつけた状態での写真は撮り忘れたw

付けたのはこれ↓
DRC:MOTOLED エッジアルミホルダーキット
だいぶ昔に、セール品で出てたのを買ったのだが、めんどくてずっと放置していたのですw
久々にバイクをいじりたくなったので、本日取り付けることとします。

専用品だったので、取説どおりにやれば付くのだが、配線をどうするか悩んだ。
リアフェンダー裏は泥や水が跳ねるところとなるので、コネクタ部分をできるだけ露出しないところに持っていきたかったので。
結局は露出部分になっちゃったのだけども、まあコネクタ部分は最後にテープで防水したので大丈夫だろう。

純正ウィンカーはどうやら付かない模様。
しかし、純正ウィンカーしか手元に無いので、タイラップで無理やり付けましたw
気が向いたらウィンカーも変えるとします。
反射板も無くなったから用意しなくちゃな。

あと、バッテリーが上がっていたので、ジャンプスターターを使って始動させうようとしたら、ミスってヒューズをとばしてしまった・・・
専用のコードを使わずやったら、派手にコードがとけてショートさせてしまった。
充電用のコードだったので、細すぎたのでしょう。
写真で示すとこう↓
161126コード161126コード②161126コード③
サイドカバーを外さずにバッテリーにアクセスできるように、①のコードを常時付けていたので、そこに②・③の順でコードをつないでやったら、派手に溶けたのですw
ちなみに、③に写っているいるのがジャンプスターター。
見た目と大きさはスマホのモバイルバッテリー程度なのですが、これにエンジン始動機能がついています。
USBポートも付いているので、スマホ等の充電もできる優れものです。
希望としては、ワニぐちクリップをもっとコンパクトにしてほしいところですが・・・
で、この繋ぎでエンジンを始動させようとしたら、①・②のコードが溶けてショートしたってわけです。

これをやらかした後、エンジンがまったく反応しなくなったので、ヒューズが飛んだと想像はできたのだが、ヒューズボックスを開けても切れたヒューズは見当たらない。
そこでいろいろネットとサービスマニュアルにて調べたところ、ヒューズボックスとは別にメインヒューズがあるらしい。
これだ↓
161126ヒューズの場所
中央付近にある赤いのがメインヒューズのボックス。
中身を取り出すと↓
161126メインヒューズ
20Aのヒューズ、切れてます。
事前の調査で、予備ヒューズが付いているとのことで探してみると↓
161126メインヒューズ予備
メインヒューズボックスの下部に発見。
なんとも取りずらい位置。
指一本しか入らないスペースで苦戦したけどなんとか取り出し、装着。
そして、エンジンがかかるかどうかだが、バッテリーは上がっている状態のままなので、ジャンプスターターを使用。
今回はちゃんとした正規のやり方でねw

無事エンジン始動。
いはやは疲れたw
後は、使ったヒューズと溶けたコードの代替品を発注しなくては!


総走行距離:36333km
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2016.11.24 初雪
161124雪
朝目覚めると、外は雪景色であった。
冬将軍の奇襲である。
やってくれるぜ・・・

11月の降雪は東京で54年ぶり、さらに積雪は観測史上初(1875年より)となったそうな。
まあ車道には積もってなかったけど、こんな日はバイクはやめて電車にて通勤します。
雪がというより、気温が3℃程度しかなかったので、バイクに乗る心が折れてましたw
2016.11.15 およそ円
161115スーパームーンの翌日
ほぼスーパームーン。
昨日は天気悪く見れなかったので、代わりに本日鑑賞。
昨日より、900km遠いとかなんとか。
日常に足りない癒しを求めて、ヤギを触りに行く。
161103ふれあい牧場
ふれあい牧場。
ついでに紅葉もとも思ったが、まだいまいちな模様。
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